不思議な植物が!
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次の土曜日やで!是非 ! 見に来てください!
日程】
2007年 11月 3日(土)
【 タイトル 】
SCHOOL OF ROCK ~ミナミホイールをぶっ飛ばせ!~
【 出演アーティスト】
餃子大王
GAP
8cmシングル
おれさまパラダイスDT
松室 政哉
【会場】
OSAKA MUSE
【 OPEN / START 】
16:30 / 17:00
【 前売料金 / 当日料金 】
¥1,500(D別)/ ¥2,000(D別)
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学校でクラブの練習を終えて帰る途中大渋滞。
大和川に接近すると、たくさんのヘリコプターブンブンとんでる。
なんか、自転車にのって大和川方面に向かう人が多い。
高野線の踏み切りはずっとしまったままや。
後でわかったけど、墜落やねんな。
八尾空港は最近、行ったとこで、「飛行機かヘリにのりたいなー」とおもってたとこやったので、よけいびびりました。
車の中からヘリの撮影に成功。
ヘリの事故の取材にヘリがいっぱい集合するのんも皮肉な話や。
今日は朝からクラブで学校、自分の練習で対象のスタジオ、そしてまた、学校へと、車で移動ばっかし、しかも阪神高速のリフレッシュ工事のせいでやたら時間かかるし、散々やった。
堺線リフレッシュ工事の現場。俺の移動の多いときにかぎって・・・・
だいぶ車のってた。俺。今日。
夜、こどもの通う小学校で、花火があったので見に行く。
しかし、俺は花火より登天ポールのほうがインパクトあった。
俺が顧問しているギター部にとって、学校内での一番大きな発表の場であるT仲祭がせまっています。
が、あいかわらず、苦情、通報、事件処理におわれる立場で、きちっとクラブを指導する余裕がナッシング。
しかし、クラブ員は1・2・3年ともええ感じでがんばっている模様。
才能の片鱗をみせる部員も出てきてうれしいかぎりや。
今日もたいへんやった。
事情があって、以前、1年間だけつとめたS中にいく。
放課後も「ゲルマン民族大移動事件」発生。
(なんのことかわからんやろ?)
でも、先生達がみんな協力している感じで、気持ちは楽でした。
みんなで共通理解して頑張ればいい感じ。
昨年までのティーンズミュージックフェスティバルが、模様替えをして、23歳まで出場の枠を広げたこの大会。
教え子の松室政哉が、関西、中国、沖縄大会である大阪ファイナルに出場したので、応援に行く。
1年前と3年前、「インディカ29」で大阪ファイナルを制し、2回とも全国大会に出場している。23歳までの枠をひろげても、音楽的なレベルは問題ない。さあ、どんなステージをするかなぁ。
全部の出場者のステージを見たわけではないけど、松室のステージはかなりよかった。場慣れというか、ステージングは一瞬で観客を味方にしていた。曲も歌もええ感じやった。(アコギとサポートにベースの堀口あつき(EXインディカ29)の2人編成)
結果は初めて全国大会行きをのがすことになった。
グランプリは おおたえみりさんと平田小百合さんという女性やった。2人とも一人での参加。
2人とも歌うまかったし、実力も才能も認めるけど、どのような基準で選考したかはすごく気になるところ・・・・・。
11月3日(土)の大阪MUSEでのライブに松室も出るので、みなさんみにきてね。
SCHOOL OF ROCK ~ミナミホイールをぶっ飛ばせ!~
【 出演アーティスト】
餃子大王
GAP
8cmシングル
おれさまパラダイスDT
松室 政哉
【会場】
OSAKA MUSE
【 OPEN / START 】
16:30 / 17:00
【 前売料金 / 当日料金 】
¥1,500(D別)/ ¥2,000(D別)
【 チケット発売場所 / 入場順 】
・MUSEメンバーズ
・バンド手売り
・OSAKA MUSE店頭売り
・チケットぴあ
・ローソンチケット
・予約
【チケット発売日】
2007年10月7日(日)
【問い合わせ】
OSAKA MUSE:06-6245-5389
たくま(10cmシングル)が、11月3日のライブのチケットをとりにきました。
たくまなりに、いろいろ音楽について、バンドについて悩んでいることを聞きました。
青春や~。
クラブのほうは1年のみの練習。
体調はよいほうに向かう。
土曜日に長居公園で、ピースアクションという平和を訴える集会のオープニングでうたってきました。
俺と、車椅子の中2スライドギタリストY君のふたりのチームでです。
(俺がボーカルとエレキギター。カジノで初ライブ。プラスY君のスライドエレキギター。)
一人で歌う機会はあるけど、ふたりでなにができるか?どんな感じになるか楽しみでした。
Y君は前々日まで入院していたので、二人一緒の練習ができていなくて、少々不安はあったし、10月というのにめちゃ暑いのもこまりもんでした。
心配してたけど、Y君の成長ぶりはすごかったわ。
2曲しか練習できていないので、彼とは2曲一緒にやって、最初の1曲はひとりでやるつもりやったんやけど、彼はセッティングの都合上、最初から観客の前にいるので、「一曲目も、いっしょにやろう。KEYはGやから適当にはいってくれ。」といって、短いリハーサルで少しあわせたら、これがいけそうやねん。
1曲目、「わっはっは」を一緒に演奏。開放弦まぜたり、アルペジオまぜたりの工夫もあった。
2曲目は「ちいさな男」
3曲目だけ人の曲で「イムジン河」(Y君のスライドソロもあり)
(イムジン河はイデオロギーのせいか?参加者にかなり好評。)
3曲さくさくっとやって、終了。
終了後、Y君のおとうさんとの話の中で、「アルペジオをしてたのにびっくりした。見るたび成長しているのに驚きます。体の動きが、病気のせいで、どこが限界かわからないけれど、音楽をやりたいという意志の力で、体が動いている気がします。」といってはりました。俺もその通りやと思う。体の限界がどこか考えずにこれからも指導していこうとおもいました。
俺は今回、突然、やったこともない曲を一緒にやることを頼んでみて、それを彼がうけて、こなしたことをすごく評価しています。
「ギターをやりたい。音楽をやりたい。」というY君の気持ちの強さは本物やと確信しました。俺も負けんようにがんばります。
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